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優和スタッフブログ

消費税増税直前対策セミナー

7月2日(火)に「消費税増税直前対策セミナー」と題し、ウィングス京都にてセミナーと個別相談会を開催しました。

第1部「消費増税と軽減税率について学ぶ」、第2部「日本もインボイス制度が導入される!?」、第3部「軽減税率補助金」の三部構成で2時間のセミナーでしたが、40名を超えるお客様に参加いただきました。

今後も少しでもお客様のお役に立てるようなセミナーを開催していく予定です。

京都本部 高木


ワールドカップ

「4年に一度じゃない。 一生に一度だ。」

ラグビーワールドカップ2019の開催まで、残り80日を切りました。

私の住む熊谷市(熊谷ラグビー場)で、下記の試合が開催されます。
 9/24(火)  19:15〜  ロシア     vs  サモア
 9/29(日)  14:15〜  ジョージア  vs  ウルグアイ
   10/9(水)  13:45〜  アルゼンチン vs  アメリカ

これに先立ち
9/6(金)  19:15〜 「リポビタンDチャレンジカップ2019」
   ラグビー日本代表 vs 南アフリカ代表
も同じく 熊谷ラグビー場にて、RWC前の最後のテストマッチとして行われます。

短期間とは言え、世界中から多くの来場者を迎えるこのビックイベントに、現在、我が地元では急ピッチでその準備が進められています。

熊谷駅正面口駅前広場も大きくリニューアルし、ユニバーサルデザイン(バリアフリー)に配慮した案内板やスロープも設置されました。歩道部の遮熱平板やシェルター及び冷却ミストの整備も完了しました。

駅前には躍動するラグビー選手たちを描いたモニュメントが設置され、ラグビー場へ向かう皆さんの気分を盛り上げます。(夜はライトアップされます。)

ラグビーロードには、ラグビーボールをモチーフにしたデザインの照明灯も設置され、標識も多く取り付けられました。 駅から徒歩で会場に向かう多くの人達を見込んでのことです。

市内の小・中学生は授業の一環として試合を無料観戦できることになりました。(羨ましい限りです。) その際、小学生達が試合当日、出場国の国歌斉唱をする予定で、日々その練習に励んでいます。

道路も2本開通し、市内の車移動もより便利になりました。 特別仕様のオリジナルナンバープレート(原付対象)も無料で交付される等、名実ともに真のラグビータウン熊谷となるため、まちは動き出しています。

開催時、重要な交通経路の一部となる17号国道熊谷バイパスの付加車線工事も着々と進められ、夜もライトを煌々と照らしながら続く工事には、頭が下がる思いです。 開催に間に合うかしらと通る度に ハラハラドキドキしながら見守っています。

これまでラグビーには全く関心なかった私ですが、いよいよ開催日が近づくにつれ、日に日に高揚感が増している自分に驚いています。

地元全体で、世界のラグビーファンにウエルカムの気持ちを伝えたいと考えている今日この頃です。

                        埼玉本部  眞中


6月28日付の法人税法基本通達改正について

生命保険契約の取扱いについて、法人税法基本通達が改正されました。

今までは、解約返戻金のある定期保険等について、支払った保険料を全額損金処理 や半分損金処理等されていた取扱いが最高解約返戻率に応じて大幅に損金化できなくなります。

この取り扱いは令和1年7月8日以後の新契約について適用されます。

なお、それ以前に契約したものについては、以前と同一の損金処理で問題ありません。

新契約の検討の際にはご注意ください。

茨城本部 安藤

 


今年の目標

今年ももうすぐ折り返し地点となってしまいます。                        あっという間に半年が過ぎ、令和になってもうすぐ2ヶ月が経過しようとしています。                                                   本当に時間が過ぎるのはあっという間だと感じます。                     今年の目標は晴れている日は1日8000歩から10000歩歩くこと、雨の日でも最低6000歩歩くことを目標としています。(笑われてしまうかもしれない目標値ですが)   現在7割の達成率です。摩訶不思議なことにダイエットの効果は全くありません。    残り後半年、9割達成できるよう毎日心折れずに頑張ろうと思います。                                                     駅一つ前で降りて歩く、ちょっと遠回りをして歩く、そんなことをしていると新たなお店を発見したり、音楽やラジオを聴きながら歩くことでリフレッシュしています。         また、最近ですと今年の春に日比谷公園からお台場まで歩きました。桜の時期でしたので、花もきれいで、とてもすがすがしい気分になりました。                 ここ1年いろいろなウォーキング大会に日程が合うと参加するようになり、いろいろな人(年配者が多いのですがたまに若い方もいらっしゃいます)と歩きながら交流できるので、距離があると結構辛いですが、なかなか楽しく過ごせます。 毎日歩く、何かしらの運動をする、毎日コツコツがきっと将来の役に立つのであろうと信じ、実行しています。(毎日コツコツの積み重ね、仕事においてもとても大切なことだと思います。)       お時間ある際にいつもよりちょっと遠回りしたり、長い時間歩いたりするのもいい気分転換になり、おすすめです。                                      池袋本部 樋口


梅雨の季節

いままさに梅雨の季節。暑かったり、寒かったり体調管理も大変です。私は先日体調を崩してしまいました。まだまだ、梅雨の季節は続きます。梅雨が開けたら暑い季節がやって来ます。皆さんも体調管理には十分お気をつけ下さい。 

東京本部 佐藤


消費税

今月7日、スターバックスコーヒージャパンは、10月に予定される消費税率10%への引き上げに伴う軽減税率への対応について、税率8%の持ち帰りと税率10%の店内飲食をそれぞれ別の価格で販売すると発表しました。

つまり本体価格が400円の場合、

持ち帰りなら本体価格400円+消費税32円(8%)=432円

店内飲食なら本体価格400円+消費税40円(10%)=440円

をレジで支払うことになります。

「持ち帰りか店内飲食かについては現在も確認しており、軽減税率導入後も確認は精算時に行う。持ち帰りのお客様が席を利用していないかを店舗で確認することは想定していない」としています。一部を店内で飲食し一部を持ち帰る場合には、顧客の申告に伴いそれぞれの税率が適用されますが、その際に発行されるレシートが1枚になるか2枚になるかなどについては検討していくとのことです。

スタバは本体価格を変えないようですが、本体価格を調整して税込金額を一律にする動きもあります。

牛丼チェーンの松屋フーズHDは本体価格を変えて税込価格を同じにする方針のようです。つまり、持ち帰りも店内飲食も金額が同じになるように商品自体の金額を変えてしまうという方法です。

例えば税込価格が432円の場合、その中身は

持ち帰りなら本体価格400円+消費税32円(8%)=432円

店内飲食なら本体価格393円+消費税39円(10%)=432円

ということになり、税率が違ってもレジで支払う金額は同じになります。

京都本部 玉生


子供のルーティン

「僕、そろそろ仏像を見たいな。」と突然言い出す子供。

「そう、そろそろ行こうか」といそいそネット検索する私。

 何気ない我が家の会話ですが、少し変わった趣のある子供に付き添う頃になったので、
先日、東京国立博物館で国宝の仏像などを見に行ってきました。
 子供は決まって、音声ガイドを借り、イヤホンをつけながらジロジロ仏像を見ています。
一折見学した後は、何かスッキリした表情をして、駅ナカで買った「牛肉どまんなか弁当」を
美味しそうに食べています。
このルーティンを終えると、子供はもちろん、そんな姿を見ている私も溜飲がさがります。
何かが浄化されているのでしょうか?
 子供と出かける回数が少なくなっていくかと思うと、私の「いそいそ」感は否めませんが、
仏像に関する私の感想は「特になし」です。

 埼玉本部 武井













 

 


Windows7 残ってませんか?

2020年1月14日に、Windows 7のサポート(延長サポート)が終了します。
この期限が訪れても、Windows 7が使えなくなるわけではありませんが、
サポートが終了すると、OSに重大な脆弱性が発見されても、修正されなくなる可能性があり、ウイルスや不正アクセスなどに悪用されかねません。

まだ 半年先ではありますが、今年は10月からの消費税UPも予定されていますし、繁忙期を終えた今のうちに、対応する必要がありそうです。
まだWindows7が残ってる方は、早めのご準備を… 頑張りましょう…

茨城本部 香取


梅雨入り

  関東地方も梅雨入りしましたが、先日の夏のような暑さから一気に涼しくなると体調の変化にも気を付けたいですね。
 前に聞いた話ですが(本当かどうかは分かりませんが)、雨が降る前と降った後は匂いが違うそうです。 いわれてみるとそうかな?という感じですが、どちらかというと降った後の匂いの方が個人的には良いかなと思います。
                                       池袋本部 有本


夏野菜

夏野菜の苗がたくさん出回る時期となりました。トマト、キュウリ、ナス、ピーマンなど一般の家庭で必ず食べられるものですが、あらためてこんなにも種類があったのかと驚かされます。昔、トマトやナスの苗を買ってきたことがありました。やはり自分で育てて収穫したものは格別な味がしたものでした。今では、夏の暑さが凄すぎてとても植える気にはなれません。その代わり、トロピカルフルーツの苗木を見かけるようになりましたので、そういうのも面白いかなと思います。 (東京本部 牧野)


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