優和スタッフブログ

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仲間

私は、テニスサークルに入っていて、今は主に運営の方をしています。数年前までは「精進!精進!」を合言葉に一生懸命練習していましたが、今はちょっとの練習で息があがってしまいます。先日あったチーム対抗戦でも私は応援担当でした。ウチのチームはみんな仲良しでチーム対抗戦ともなると俄然頑張って盛り上がります。全試合の中でもウチのチームの試合が一番盛り上がったと大会運営の方にもお褒めの言葉をいただきました。頑張りすぎて、転んで手のひらを剥離骨折するもの、外国のトッププレーヤーを真似て「カモ~ン!」まで飛び出す始末でした。さて、この「カモ~ン!」は日本語に訳すと何なんでしょうか?ウチのチームで、はっきりと答えることができるものが一人もいませんでした。誰か知っている方がいらっしゃいましたら教えてください。
   松山本部 大場


母の日のプレゼント

昨日は母の日ということで、実家住まいの私はなにかとお世話になっている母にプレゼントを渡し普段はなかなか言えない感謝を伝えるようにとしています。
しかし、あまり母と話をする機会がないためプレゼントを渡すといってもの「何を渡せば喜ばれるのか?」ということに頭を悩ませています。
色々と考えた結果、今年は洋菓子を買いに行き、それを渡すと事になってしまいましたが、さすがに一年の感謝の気持ちが洋菓子一つというのはあまりにもということを思い、折角身近に母がいるのだからコミュニケーションをとり30年間お世話になった感謝を日々の生活の中で返していけるようにしていこうと考える一日となりました。
京都本部 加藤


思い出のシーン

北京オリンピックの聖火リレーが混乱をしています。
中国本土に聖火が入る前は、聖火リレーのことが毎日のように報道されていました。
ここで私の夏季オリンピックの印象に残っているシーンを思い出してみます。
1980年モスクワ大会;CMで「がんばれニッポンモスクワは近い」のフレーズ。でも日本はボイコット。
1984年ロスアンゼルス大会;柔道山下怪我をおしての金メダル。相手のエジプトのラシュワン選手のフェアープレーに感動
1988年ソウル大会;陸上100Mベン・ジョンソンドーピングで金メダル剥奪。世界新記録も当然末梢。
1992年バルセロナ大会;男子マラソン森下選手、韓国人選手とデッドヒートの末銀メダル。
1996年アトランタ大会;男子サッカーブラジル撃破。でも予選敗退。世界の壁は厚い。
2000年シドニー大会;女子マラソン高橋尚子金メダル。走り終わった直後のけろっとした姿にびっくり。
2004年アテネ大会;男子体操団体金メダル。「伸身の新月面の描く放物線は栄光への架け橋だ」このアナウンスにあの演技、たまりません。
そして2008年北京大会。思い出のシーンが混乱した聖火リレーとならないように、日本選手の活躍を楽しみにしています。
東京本部 小原


顰蹙

ヒンシュクを買う。
「顰蹙」と書くそう。クイズ番組の書きとり問題でありました。
こんな字、書けますか?見ながらでも書けるかどうか。
PCやケータイが主流の今、たぶん私は一生手書きで書くことはないでしょう。
 松山本部 清家新


GWを終えて

皆様はどんなGWを過ごされましたか?
私はというと、観光・バスケットボールの試合・母の日のプレゼント選びなどに充実した日々を過ごすことが出来ました。
なかでも、大学時代の友人と久々に会うことが出来たのは、GWを更に楽しいものにしてくれました!
友人とは一年ぶりに会ったのですが、昔話や現状の話、共通の友人の話などに花を咲かせました。いつもは違う地域で違う生活をしているということを感じさせない位、昔のままの二人でした。
また友人の頑張っている話を聞くと、自分も負けられないという気持ちになり、とても良い刺激になりました。
友人のおかげで、今日からまた仕事に励めそうです!!
京都本部 大林勲生


GW

私の場合、毎年GWになると実家の田植えを行ないます。
連休といっても田植えを行なうので、連休が2日はつぶれてしまいます
ここ数年は、苗を家で作らず購入した物を植えるようになったり、機械を新しくしたりと、昔に比べたらすこしは、田植えも楽になっています。
しかし、楽になったといえ普段体を動かしていないので、田植えを終わるといつもぐったりしています。そのためここ数年は、田植えの日プラス1日、家でぐったりする日が増えGWもなかなかどこかに出かけることもできません。
このような感じでGWの前半が終わるので、私のGWは田植えで半分つぶれてしまいます。
京都本部 福永


花吹雪

花見にもいろいろな楽しみ方……桜の花の5分咲き、8分咲き、満開、散り際等それぞれ状態に応じた楽しみ方がありますが、今年も、横浜の元町公園で、散り際の初期の頃の花吹雪を見てきました。帰りは外人墓地の階段を上って、山手十番館でコーヒーを飲みました。ほっとするひと時でした。
東京本部 黒田


保津川下り

今年は比較的桜の時期が短かったように思います。
これからの京都は暖かいを過ぎて「暑く」なり、我が家では例年5月の連休には半袖の衣類を引っ張り出しております。
そのような気候のこの時期、「保津川下り」などは如何でしょうか?
「保津川下り」は桂川の中流域である保津川を、亀岡から嵐山渡月橋手前まで約16キロ、船で下るのですが、この間急流の渓谷もあり、かなりスリルが楽しめます。
保津川を使った水運は古く長岡京造営の頃から行われていたようで、下って慶長年間、角倉了以が保津峡を開削し水路整備を行った事により盛んになったそうです。
(保津峡に人の手が加えられていたことは知りませんでした)
なお「保津」という名称は亀岡の出雲大神宮に祀られる三穂津姫命(ミホツヒメノミコト)に由来するとも言われています。
観光コースとしてはJR嵯峨駅からトロッコ列車で亀岡の手前、馬堀まで行き川下りで嵐山
渡月橋まで戻ってくる、というパターンが人気のようです。
保津川下り
http://www.hozugawakudari.jp/
丹波國一之宮 出雲大神宮
http://www.izumo-d.org/top.htm
嵯峨野観光鉄道
http://www.sagano-kanko.co.jp/timeline.html
京都本部
二神 幸彦


竹の子

週末に竹の子堀りに行ってきました。とはいえ、レジャーで行ったのではなく、実家のお手伝いです。私が小さい頃は、よく祖父に連れられて竹やぶに行き、自分もやりたいといい、竹の子を掘らしてもらいました。今回は娘も一緒に行きましたが、掘った竹の子を集めて欲しいといったのですが、娘は私が掘りたいといって聞きません。自分の小さいときと同じだなと、少し懐かしく思えました。はっきり言って、お手伝いに行ったというよりは、単に邪魔しに行ったようになりましたが、私の父は喜んでいました。普段は竹やぶで1人で掘っている為、みんなでにぎやかにやっていると、疲れも半減するとのことです。竹の子は朝の5時に起きて6時にはもう掘ります。その日の午前中には出荷するため時間が限られます。思っている以上に、重労働です。全身筋肉痛となりましたが、楽しい一日でした。
 京都本部 中村


上野公園の桜

今年もまた、花見の名所「上野公園」に行って来ました。
行った日は、あいにく曇りで、九分咲きから満開といったところ。
押し寄せるような花の波に圧倒されます。
桜の期間中は、美術館や博物館も夜8時まで開館している
ところがあり,上野の山全体がお花見気分で満たされます。
夜桜は、赤いぼんぼりが灯って風情がありますが、
どちらかというと照明で花見客の方がクローズアップされて
しまうので、やはり昼間の方がお勧めです。
(東京本部 牧野)


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