約1か月ほど前になりますが、安達太良山に登山いってきました♪♪
安達太良山は福島県中部にある百名山のひとつです。
行く前までは、正直面倒だなぁと思っていて憂鬱でした(笑)
ですが、いざ行ってみたらサイコーでした。
道中での見知らぬ人との交流もあり、山頂からの絶景を眺めつつ食べたカップラーメンも格別でした。
山頂付近では紅葉を眺めつつ、一方でふもと付近では新緑?を味わいながら、滝や渓流がありマイナスイオンをフルに浴びてきました。
言葉だとうまくは伝えられないのが残念ですがとってもおススメです。。。。
ちなみに、最近では山ガールが多いようで若い女性も数多く登山していました。
上りで約2時間弱、下りでは約3時間ほどでした(下りはあえて、距離が長いコースにしましたので)。
普段の日曜日と言えば、子供と近所を散歩したり近場のショッピングセンターにいって子守りしたりなんですが、久しぶりに非日常を味わえるお休みにすることが出来ました。
みなさんも騙されたと思って、是非行ってみて欲しいです。
ではでは、今年もいよいよ残り2カ月を切りましたが
頑張っていきましょう♪♪
茨城本部
楢原 英治
違うだろう。
それだけじゃないだろう
何で
そうなるの
違う表現もあるだろう
誰か
自分と
何かが
異なる
誰か
その誰かに
抱く感情は
掛ける言葉は
取る行動は
一つじゃないだろう
生まれたところ
信じるもの
目の色 肌の色
性別 人種
異なっていたとしても
憎しみだけが
大嫌いだけが
暴力だけが
異なるものへの
接し方じゃないだろう
性格が
嗜好が
異なるだけでも
憎むのかな 嫌うのかな 暴力に訴えるのかな
それだけじゃないだろう
愛しさも
大好きだも
抱擁も
異なる者への
接し方だろう
生まれたところ
信じるもの
目の色 肌の色
性別 人種
異なっていたとしても
愛しいものは
誰がなんと言おうと愛しい
大好きなものは
誰になにを言われようと大好き
力の限りの、心からの抱擁は引き裂けない
誰か
自分と
何かが
異なる
誰か
だからこそ
異なるからこそ
愛しくて
大好きで
抱きしめて、離したくなくて
だからこそ
性格が
嗜好が
異なっても
好きになって 愛して 抱き合うのだろう
そいつを忘れてどうするのだ
口にするなら
歌うのなら
愛しさを 愛を
大好きで、大好きで 抱きしめ合いたい
そんな思いを、口にしよう。歌にしよう。行動に移そう
そうは思いませんかね
東京本部 本多
先日ようやく、マイナンバー通知カードが届いた!と
京都府長岡京市在住の職員から報告がありました。
10月5日から随時送られてくるという話からおおよそ一か月半経過してますね 汗
そろそろ皆様のお手元に届くころとなりますので、
届きましたら紛失しないよう大切に保管なさってください。
ちなみに法人のマイナンバーの通知も届いていることとなっています。
11日発送だったそうでもうすでに到達しているところも多いのではないでしょうか?
TV等のメディアでも多く取り上げられてきましたので、
いよいよ開始!という感じがしてきました。
なかなか面倒だなと思ってらっしゃる方も多くおられ、
最近になるとマイナンバーが心配できっちり帳簿をつけていかなくてはという方の
お問い合わせも多くなってきております。
ご不明な点等ございましたら是非当法人へご相談くださいませ。
京都本部 大久野
10月31日(土)圏央道埼玉県内全線開通に先駆け、1週間前の24日(土)にウオークフェスタが開催されました。
会場が自宅から近かったこともあり、良い機会だと参加して来ました。
片道2.8キロメートル、往復5.6キロメートルを歩くつもりで勇んで参加しましたが、かなりの良い天気で日差しを遮る日陰も無く、あっけなく挫折し片道のみで終了してしまいました。
高速道路を歩きたい人がこんなにもいるのか!とビックリするほどの盛況ぶりでしたが、私個人の感想としては、一度経験すれば十分かな…というのが正直なところです。
埼玉本部 斉藤
10月末頃から郵送され始めました、年末調整に関する資料‼
あっという間に年末調整の季節に。。。。
もう2015年も終わってしまうんだなと、時の流れの早さにビックリです。
さて、H28年扶養申告書について
マイナンバーの記入もはじまりますが ・ ・ ・
日本国外に居住する親族に係る扶養申告控除等の書類の添付等義務化になりました。
添付する書類は①親族関係書類及び②送金関係書類となっています。
①については、日本語訳文も提出‼
②については、その扶養が複数いる場合には代表者1人に送金するのではなく各個人宛てに送金を
して頂かなければなりません。
又その年の送金が3回以上の時については、最初と最後の2回分を提出していただくことにまります。
年末調整に向け集めていただく書類が増えていくかと思いますが、無くさないよう保管をしていただくよう
声をかけていきたいと思います。
茨城本部 田口
24時間営業のフィットネスクラブが増えてきているようです。従来型の総合フィットネスクラブと比較すると、24時間いつでも利用できる点や、プールやスタジオ等がなく、マシントレーニングに特化した小規模な施設のため、その分月会費が割安でとなっている点が主な相違点となります。住宅街の駅に近い立地が多く、出勤前や仕事帰りだけでなく、思い立ったときにいつでも足を運べ、利用しやすいことも人気の一つとなっているようです。
出店する企業側からすると、総合フィットネスクラブより狭い場所でも出店することができ、スタジオやプールがいらないので、賃貸ビルでも運営が可能であるというメリットがあります。規模が小さいため、初期投資も少なくて済みます。
従来型の総合フィットネスクラブに比べ、24時間フィットネスクラブは立地・費用・営業時間等の面から通いやすいため、仕事等で忙しく、運動する時間の確保が難しい客層の獲得に成功しているようです。
東京本部 小林
先日、国税庁が最近1年間に実施した税務調査の結果を公表しました。
所得税に関しては申告を全くしていない、いわゆる無申告者が前年に比べ約26%も増加し、1件あたりの申告漏れの所得金額は1,867万円となり、過去最高の金額となったようです。
マイナンバー制度導入により、この無申告者のあぶりだしが進むことが想定されますが、最近の傾向として国税庁は富裕層や海外取引の調査も無申告事案と共に重点的に調査しているようです。
前年までは国税通則法の改正で事務量が増えた影響で調査件数が減っていましたが、増加に転じることとなりました。
弊社にお問い合わせ頂くお客様でも、たまに「今まで事業規模が小さかったので適正な申告ができていなかったかもしれないので、今後どのようにして税務申告をすべきか教えてほしい」という内容のものもあります。
このケースの場合、「単純に自社の事業規模が大きくなった」ことに加え、「メインとなる取引先に税務調査が入ったという情報を聞いて心配になってきた。」という方もおられました。
税務調査の現場においては、その対象会社の売上又は経費の相手先の情報を調査官が調べ、その相手先の税務申告の記録を確認できなければ、その時点で申告漏れが発覚します。
ただ、これらの不安を抱えて弊社に来られるお客様も、適正な申告を行っても当初思い込みをされていた納税額よりはるかに低い納税額になる場合もあります。
なぜ、そこにギャップが生じるのか、理由は色々ですが、弊社との面談を行う中で「それって経費にしてもいいんだ!」や「なるほど!そうすれば経費の計上がうまくできるんだ!」という気付きが多いように感じます。
確定申告は税務署へ提出するものですが、法律の枠内でそれぞれのお客様に合わせた内容で申告すべきものです。つまり、やり方によっては単年度の所得金額は大きく変動するものなのです。
確定申告に不安をお持ちの方がおられましたら、ぜひ一度弊社にお問い合わせ下さい。
京都本部 太田
行楽シーズンまっただ中、週末お出かけされる方も多いかと思います。
私も先日、一泊で銚子に行ってまいりました。
醤油工場見学、銚子電鉄、灯台など定番スポットの他、
観音様近くの今川焼や海鮮丼なども大当たりで、
昭和のレトロな雰囲気満載の良い旅行となりました。
銚子の犬吠埼は初日の出スポットで有名ですが、
夜、海から昇る月が海面に映る様子も素晴らしかったです。
犬吠埼にあるスパ施設は、週末予約無しで宿泊(仮眠?)もできる
様でしたので、機会がありましたら、是非お出かけください。
埼玉本部 田中
以前担当した相続案件のなかで「特別弔慰金国庫債券」という
財産がありました。
ん?・・・これはなんぞや???
という訳で早速調べてみると、これは戦没者の遺族に対する補償として
給付される国債で、さらに相続財産としても相続できるそうです。
そうなると相続税は課税されるのかどうかという疑問がでてきますが、
内容的にもそうだろうと思ってはいましたが、やはり非課税だそうです。
しかし相続税の非課税財産は限定列挙されており、もちろんそのなかに
この国債の記載はありません。
では何が根拠になるかというと、
「戦没者の遺族に対する特別弔慰金支給法」という特別法が存在し、
その第12条に、
「租税その他の公課は、特別弔慰金を標準として、課することができない」
と規定されているため非課税になるわけです。
よくある案件ではありませんが、あらためて自分の知らないことが
まだまだ沢山あり、奥深いものだと考えさせられました。
茨城本部 武田
台風24号 25号が発生しています。10月下旬には珍しいのではないでしょうか。しかもダブルで。25号は日本への直接の影響はなさそうですが、24号はフィリピンに甚大な被害をもたらしたようです。今後の日本への影響ですが、動きもゆっくりでまだはっきりしないようです。今後は、爆弾台風といわれる、今までにないような巨大な台風が発生する可能性もあるようです。これも、地球温暖化の影響なのでしょうか。私たちももう一度自分の生活を見直し、地球温暖化を抑制しなければならない時期に来ているのではないでしょうか。
東京本部 佐藤