優和スタッフブログ

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体験

毎日本当に寒くなってまいりました。

こんな時に行きたくなるのは温泉ですね。

温泉が恋しくなり友人たちと先日行ってまいりました。

私たちの恒例になっているのが、観光先での体験です。

 

今回初めて体験してきたのが、牛の乳搾りでした。

なかなか触れ合えることのない牛さん!!

とても牛の体温は暖かく、38度ぐらいあるそうで、ずっとくっついていたくなるほどでした。

乳搾りもはじめてでしたが、うまく絞ることができました。

とても良い体験になりました。

 

次回もまた違った体験をしてきたいと思います。

 

茨城本部  田口


立春

立春をすぎるとそろそろ暖かい方に向かっていくのかなと淡い期待をいだきますが、まだまだ寒い日が続きそうです。
季節の変わり目というと立春2月4日と同じように、立夏5月5日、立秋8月7日、立冬11月7日とうように、ただ中というよりは季節を先取りしているようです。
寒さはまだまだ続きそう・・・身も心も暖かくなるのは確定申告明けかもしれません。
東京本部 牧野


所得拡大促進税制

所得拡大促進税制を覚えていらっしゃいますか?
従業員に支払う給与を増加させた場合、
増加額の10%を税額10%を(中小企業者等は20%)を限度として控除
してもらえる制度です。
平成30年3月末までに開始する事業年度まで継続する
制度ですので、まだまだチャンスがあります。
今年度利用できなくても、
来年度は利用できる可能性があります。
ベースアップを実施することにより、適用の可能性が
高くなります。賞与や諸手当など、原則として所得税法
上「給与所得」として課税対象とされるものに限ります。
制度利用に際して、事前申請は必要ありません。
確定申告の際に、申告書に明細書を添付するだけです。
但し、使用人兼務役員を含む役員やその親族の方に
対する給与は該当しませんのでご注意ください。
京都本部 長谷


静かな城下町とドラマ効果

NHK大河ドラマ『真田丸』が始まり、真田ゆかりの地、信州上田でも ドラマにちなんだ博物館もオープンしてずいぶんと盛り上がっていると聞きます。
母の郷里だったこともあり幼い頃からたびたび訪れた上田は、長野市にも軽井沢にも近く、交通のアクセスも比較的良い所です。
真田が築いた上田城(跡)は上田駅から徒歩で20分くらいのところにあります。
上田駅は新幹線も止まる駅にもかかわらず、駅前もこじんまりとしていて
にぎやかというよりは静かな印象のする商店街が続いています。
商店街も昔はもうちょっと店の数が多かったような気がしますが、
上田在住の従妹いわく、ちょっとした買い物は
車で軽井沢まで出てしまうとのことで
商売を続けていくのは厳しいのかもしれません。
真田人気にあやかって、街も人も元気になってくれることを願っています。
個人的には、みすゞ飴本舗の本店がおすすめです。
アンティークな佇まいと太っ腹な試食が評判だそうです。
埼玉本部 古瀬


肉用牛売却所得の免税制度

まもなく所得税の確定申告期間に突入します。
対象者はかなり限定されますが、こんな制度があるのをご存知でしょうか?
ちなみに、恥ずかしながら私は知りませんでした・・・
どんな制度か簡単に説明しますと、「肉用牛売却所得の課税特例措置」と言って、
家畜取引法に規定する家畜市場や、農林水産大臣からの指定や認定を受けた
食肉卸売市場などで、肉用牛を売却した際に発行される「売却証明書」を
税務申告時に提出することにより、1頭当たりの金額が100万円未満であれば、
年間売却頭数が1,500頭まで、所得税や住民税が免除されるというものだそうです。
実際には、もっと複雑な制度のようなので適用する際には注意が必要ですが、
知らない制度が、まだまだ沢山あるんですねぇ。
日々勉強です・・・
茨城本部  武田


冬本番の到来・・・

大寒を迎え厳しい寒さが体に堪える季節になりました。
わたしは、寒さがとても苦手なので、朝起きるのがつらくこの時期はなかなか布団から出ることができません。
先日、関東では雪が降り朝の通勤に大打撃を与えました。わたしも大打撃を受けた1人ですが、やはり首都圏の交通網は雪に弱いと再認識しました。関東は例年3月位までは雪が降るそうなので、これからの繁忙期は雪が降らないように祈っています・・・
東京本部 井上


厚生年金の加入

2015年12月の厚生労働省の発表によると、厚生年金の加入資格があるにもかかわらず、
国民年金に加入したままの人は全国で200万人と推計されています。
この状況を受け、政府は対策に本腰を入れる考えを示しました。
すべての法人事業所や飲食業などを除く従業員が常に5人以上いる個人事業所は、
厚生年金に加入しなければなりません。
また、正社員だけでなく労働時間や日数が社員の4分の3以上のパート、アルバイトも
加入の対象となります。
厚生年金は、国民年金よりも受け取る年金が多くなりますが、
従業員と雇用主が折半して保険料を納めます。
未加入の背景は、雇用主が保険料の負担を避けるためと考えられています。
政府は2017年度末までに未加入の疑いがある法人や個人事業所の調査を実施する方針です。
事業所としての厚生年金の加入状況だけでなく、
加入対象者についても今一度見直す必要がありそうです。
京都本部 細井


マラソンボランティア

昨年秋、第1回さいたま国際マラソンが開催されたときに初めてマラソンボランティアを経験しました。
その時は2日間協力し、レース前日はランナーの受付、レース当日はコース整理として、実際のコースにカラーコーンなどを設置し、観客の方がコースに出ないように気を配りつつランナーを応援し、通過した後は後片付けをするといった内容でしたが、皆さんが一生懸命走っている姿が印象的でした。
それに気を良くしたのか(?)、来月の東京マラソンでもボランティアに参加します。
日程の都合でレース当日しか協力できず、どんなことをするのかまだわかりませんが、参加されるランナーの皆さんが気持ちよく走れるよう、微力ながら応援していきたいと思います。
そしていつか自分も走る楽しさが少しでも実感でき、走っている皆さんに刺激され、コースを走れる日が来るといいな~と思っていますが、その日が来るのかどうか、神のみぞ知る?!
埼玉本部  鈴木


体調管理

体調管理
今週に入ってやっと「例年並み」の寒さとなった日本列島ですが、年明けから最高気温が10度を下回らなかった記録が更新されたそうです。
そんな暖冬の影響もあって遅れていたインフルエンザの流行入りですが、本日東京都での流行が発表されました。
過去10シーズンで3番目に遅いのだそうです。
ここのところの寒暖の差や乾燥などで弊社内でもマスク姿の所員が目立っています。
実は私もその一人で、忙しくなるこの季節、体調管理には気を付けていたつもりなのですが、どうも甘かったようです。
幸か不幸か本日は金曜日ですので、明日、明後日はしっかり休養をして月曜日には全快しフルスロットルでまた頑張りたいです。
茨城本部 香川


ミニマルな生活

最近、物を持たない生活を目標に断捨離を心掛けています。
テレビや雑誌で取り上げられている人ほどは、
捨てられていないですが、それでも服を45ℓ袋3袋分捨てたり、
ほとんど使わない家電を処分しました。
悩ましかったことは、思い入れのあるものの処分でした。
高校時代の思い出の品物(部活で使用していたジャージ)
を捨てるのは、やはり気持ち的には負担感がありました。。
ただ、一つ捨てづらいものを捨てると、
後の処分は捗るようになりました。
物が減って良かったと感じていることは、
部屋の使用できるスペースがひろくなったこと、
見た目がスッキリして気分がよいこと、
着る服が少なくなったので迷わなくてよくなったこと、
物を探す時間が減ったことなどでしょうか。
困ったことは、ほとんどないですが、
ハンガーを捨てすぎて、洗濯物を干すときに足りなくて
やや困ったことでしょうか。
自分としては、物がない方が生活しやすいと感じているので、
これからもなるべく物を持たないようにして行きたいと思います。
東京本部 櫻井


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