京都の南部、八幡市に上津屋橋という橋があります。
通称流れ橋。
久御山町と八幡市を結ぶ全長356メートルの木造です
時代劇のロケ地として有名であり、ドラマ大奥でも出てきました。
昨年9月の大雨で損傷し4月末に復旧の見込みだそうです。
フェイスブックで友人から流れ橋が流れている様子をアップしてもらっていたので知ってはいたのですが・・。
思った以上に損傷していました
修繕費とは、固定資産の修理、改良等のために支出した金額のうち当該固定資産の通常の維持管理のた
め、又はき損した固定資産につきその原状を回復するために要したと認められる部分の金額をいいます。
何度も流されている橋の修繕費が数千万円かかるというのもいかがなものでしょうね。
会計的な処理も気になるところです。
とはいえ、よき日本を残していくという意味では捨てがたいものではあります。
新たなモノづくりの技術を導入して、よき日本だけは残しつつ、耐久性の高いものに挑戦してほしいものです
新年あけまして、おめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願いいたします。
平成25年度のはじまりということで、本年の抱負を記載させて頂きたく思います。
本年の抱負は、『明るく、笑顔で、元気になろう!!!』をテーマに掲げて、顧問先様はもちろんのこと、職員、家族、自分に関わる全ての人と笑いあえるような楽しい一年にしたいと思います。
「笑ったって業績なんか良くならないよ、笑ってないで何とかしてよっ」とお思いの方もいらっしゃるかと思いますが、ポジティブな思考は人の作業効率を向上させることが脳科学の観点からも証明されています。
『笑う門には福来たる』ということで、本年も笑顔を第一に宜しくお願いいたします。
本年度も、皆様の御多幸をお祈りしております。
楢原 英治
あけましておめでとうございます。
本年は、伊勢神宮、出雲大社の式年遷宮の年です。
伊勢神宮は20年に一度、出雲大社は60年に一度の大きな式典が行われます。
まだ一度もこの大祭に出かけた事が今迄なかったので、今年は、古事記を読み返し、
訪問したいと思っております。
新政権に変わり、国内、国際的にも大きな変革が行われるであろう25年度、
全人類が物心両面に素晴らしい年になりますように、微力ながら自分の出来る事を
誠意を持って行動してまいります。
京都本部 下田