優和スタッフブログ

寒の内

冬は朝の空気が新鮮だなと感じたり、空気が乾燥して星空がよく見えたりするのが楽しみなのですが、連日寒い日が続くと、早く寒さがやわらいでくれないかなと思ってしまいます。
例年1月6日ごろを寒の入り(小寒)といい、節分までのほぼ一カ月を寒の内と言うそうです。
1月の20日が大寒で、寒さが最も厳しくなるころと言われています。
気象庁のホームページによると、20日の京都の気温は最高7.6度、最低0.3度だそうです。なお、3日前の17日に、京都では大雪が降りましたが、その時の気温は最高6.5度、最低-1.9度でした。
今後も当分寒さは続きそうなので、暖かい春の陽気が待ち遠しいです。
京都本部 ムタ


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